タスペーサー
平板スレート屋根再塗装時の縁切り部材
今までの縁切り作業では…
- 従来の皮スキ、ケレン棒、カッターなどでは屋根材を破損することが多い。
- 仕上げた塗膜が剝がれたり、傷ついたりする。
- 従来の工具を用いての作業では、完璧に縁がきれない。
- せっかくきれいに仕上げた屋根が汚れてしまう。
- 屋根下地の通気性が悪くなり、、下地の腐朽の原因になる。
タスペーサー縁切り工法
- 高圧洗浄
- 下塗り(乾燥後、シーラー・プライマー等の下塗りを施す。)
- タスペーサー挿入(m2あたり10個使用します。)
- 中塗~上塗
- 塗装完了(タスペーサーを抜き取らずにそのまま完了。)
※弊社は塗料販売店です。メーカーではございませんので、お気をつけください。